食事を3Dスキャン。
炭水化物がわかる。

Carbeticの結果:チキンバーガー、炭水化物62 g、吸収時間 約3時間

炭水化物を数えるなら、いちばんのアプリ。1

CarbeticCarbetic
カロリー計算アプリ3
高度な3D食事認識2
炭水化物も吸収時間も
レシピ解析
高度なプライバシー保護を標準で
精度に関する臨床研究4

Carbeticを知る。

3Dスキャン。5秒で完了。

結果は、炭水化物。吸収時間。脂質。たんぱく質。カロリー。食物繊維。

Carbeticの結果:チキンバーガー、炭水化物62 g、吸収時間、栄養素、食材ごとの内訳

無料アクセス医療従事者の方へ。

推薦され、紹介されています。

Österreichische Diabetikervereinigung Aktive Diabetiker Austria Diabetes-Engel DIA KOMPASS Diabetes Selbsthilfe Vorarlberg Zuckerjunkies DER STANDARD brutkasten 17. Wiener Diabetestag 2024

重要なお知らせ:Carbeticは医療機器ではありません。治療方針の判断には決して使わないでください。

疑問に、
お答えします。

Carbeticは炭水化物を数えるためのアプリ、いわゆるカーボカウント用のアプリです。3Dスキャン、レシピ解析、音声入力で食事の炭水化物を推定し、あわせて吸収時間、FPU(脂質・たんぱく質ユニット)、カロリー、脂質、たんぱく質、食物繊維も表示します。

スキャンは3つの視点から食事を立体的に計測し、そこから材料の体積と重さを割り出します。100パーセント正確というわけではありませんが、多くの方にとっては目分量で見当をつけるよりずっと正確です。LiDARによる計測は一部の機種で利用でき、精度をさらに高められます。

最大の違いは精度です。精度があってこそ、炭水化物の推定は本当に役に立ちます。CarbeticはAIに数学と実際の計測データを組み合わせているため、一般的なAIツールやカロリー計算アプリよりも大幅に正確です。

一般的なAIチャットボットは、多くの場合1枚の写真から食事を推定します。Carbeticは食事を計測します。Carbeticの精度が高い理由の例:

1枚の写真ではなく3D再構成。Carbeticは3回の撮影から食事の3Dモデルを作成します。そこから各食材の寸法と体積が求まります。体積に密度を掛けると重さが分かり、アプリはそれをもとに栄養価を計算します。

検証済みの栄養データソース。Carbeticデータベースは、米国農務省(USDA)のFoodData Central、メーカーの栄養成分データ、公式サイト、その他の検証済みソースなど、複数の参照データベースを統合しています。食品ごとに最も適したソースを使います。ハンバーガーのバンズのような一般的な食品には平均値を、チェーン店の公式データがあればそれを使用します。

スマートフォンのセンサー。LiDAR深度センサーを搭載した端末では、精度が向上する場合にその計測データを取り入れます。ジャイロスコープは撮影ごとに端末の向きと傾きを記録します。さらにCarbeticはIPアドレスから国などのおおまかな位置を推定します。ファストフードチェーンのメニューやレシピは国によって異なるためです。

加えて、チャット形式ではなく食事をすばやく記録するために設計されたインターフェース、レシピ解析、音声入力も備えています。

出典: U.S. Department of Agriculture, Agricultural Research Service. FoodData Central, 2019. fdc.nal.usda.gov

Carbeticは無料でお試しいただけます。その後は月額4.99ユーロ(ユーロ圏以外では4.99米ドル)です。ご負担が難しい方は、医師の診断書があれば生涯無料でご利用いただけます。認証を受けた医療従事者は無料でお使いいただけます。

いいえ。Carbeticは炭水化物の量を推定するためのツールであり、治療方針を決める根拠となるものではありません。

炭水化物を数えたい方、数える必要がある方、すべての方に。自宅でも、レストランでも、外出先でも。

はい。ウィーン医科大学と、ウィーン市の市立病院であるクリニック・ラントシュトラーセ(Klinik Landstraße)では現在、2件の臨床研究がアプリの精度を検証しています。3件目も準備中です。正式な結果はまだ公表されていません。